小沼勝

日活ロマンポルノ

日活ロマンポルノおすすめ復刻コラム『時には娼婦のように』なかにし礼

なかにし礼さん出演の本作と、ベストセラー「兄弟」との関係が深い。読み解くと面白い日活ロマンポルノ。男性誌の連載コラムを復刻。色々繋がる関連エンタメも丸っとチェック!
2020.12.25
インタビュー

復刻インタビュー【監督・中田秀夫】がアツ〜く語る、ロマポ巨匠の師【監督・小沼勝】&ロマポ!

『リング』『スマホを落としただけなのに』などの中田秀夫監督はロマンポルノの現場でキャリアをスタート。ロマンポルノ愛についてと、ロマンポルノの巨匠監督・小沼勝について語ったインタビュー記事を復刻!
2020.11.07
インタビュー

蔵出しインタビュー・監督【小沼勝】ロマンポルノの巨匠から映画を学ぶ!

「日活は、ピンク映画で活躍していた谷さんにずっとラブコール送っていて、団鬼六さん原作の『花と蛇』でようやくそれが実現したんです。僕としてはどんな題材でも試みとしてやってみようと。ところがね、原作を何回読んでもよく理解できないんだ(笑)…」
2020.11.05
日活ロマンポルノ

日活ロマンポルノ復刻コラム『ベッド・イン』月9でいける?不倫ラブ

映画レビューは、日活ロマンポルノのタイトルを紹介していく男性誌での連載コラム記事の復刻。脚本は荒井晴彦。適齢期を越えたOLと妻子のいる男がゆきずりでカラダを重ねたあと、不倫関係に陥る話だ。このままフジテレビ「月9」に流してほしい名作である。
2020.11.05
日活ロマンポルノ

日活ロマンポルノおすすめ復刻コラム『花芯の刺青 熟れた壷』視線劇の官能

「SM描写のない小沼勝」がキェシロフスキで、「政治的寓話のないキェシロフスキ」。どちらも“視線劇の官能”を撮らせたらピカイチ。たとえばキェシロフスキには『愛に関する短いフィルム』があり、小沼には傑作『花芯の刺青 熟れた壷』がある!
2020.10.21
テーマ・映画人で観る

多くの映画監督がチャンスを求め掴んだ日活ロマンポルノ。どんな監督たち? どんな挑戦? あの時代の日本映画の潮流とともに大解説!

どんな監督たち? どんな挑戦? 斜陽にあった日本映画界での奮闘。数多くの監督たち(新人も含む)にとってそこは、自由に表現できる場であり、現場を学びチャンスを掴む場でもありました。監督と作品群から、ロマンポルノがわかる!
2020.10.21
日活ロマンポルノ

日活ロマンポルノおすすめ復刻コラム『犯される』あ・な・た…

煽りタイトルに高をくくって観ていては虚を衝かれる傑作の1本! 男性誌のコラムを復刻。色々繋がる関連エンタメコンテンツもまるっとチェック!
2020.10.20
日活ロマンポルノ

日活ロマンポルノおすすめ復刻コラム『生贄夫人』谷ナオミ版失楽園

もうひとつの『失楽園』か、『失楽園』のその先なのか、別物か!男性誌での連載コラム記事の復刻です。
2020.10.19
日活ロマンポルノ

日活ロマンポルノおすすめ復刻コラム『妻たちの性体験 夫の眼の前で、今…』

男性誌での連載コラム記事の復刻。のちにベルリン国際映画祭で児童映画部門グランプリの小沼勝監督作。手がけた映画ジャンルの振り幅がさすがのプロ手腕!
2020.10.19
日活ロマンポルノ

日活ロマンポルノおすすめ復刻レビュー『あそばれる女』

不条理に浸って激落ちしたいレアなメンタルの時に! 落ちすぎた時のおすすめアニメ映画もご紹介。男性誌での連載コラム記事の復刻です。
2020.10.19
日活ロマンポルノ

日活ロマンポルノおすすめ復刻コラム『縄と乳房』美術は木村威夫、物語るは田山涼成!

物語るは田山涼成、彩るは美術監督の巨匠・木村威夫!男性誌での連載コラム記事を復刻。京都だから絵になる悩みびとたちの「業」の物語。
2020.10.19
日活ロマンポルノ

日活ロマンポルノおすすめコラム『ラブハンター・熱い肌』

キテレツ系「女体レイアウト」映画…って? こちらの映画レビューは、日活ロマンポルノのタイトルを紹介していく男性誌での連載コラム記事の復刻です。
2020.10.19
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